フリーローン比較ナビ - 低金利・銀行ローンなら

注目のフリーローンを厳選比較

資金使途が自由なフリーローンの比較サイトです。総量規制対象外の銀行ローンや低金利ローンを厳選してご紹介。最近ではネット企業の銀行ローンが低金利で人気があります。安心して利用できる優良企業のフリーローンを賢く利用しましょう。

《PR》借り換えにも使える総量規制対象外の銀行ローンはこちら

ピックアップ

住信SBIネット銀行のネットローン
プレミアムコース
金利 年 3.5%~10.0% 限度額 700万円
利用限度額最高700万円
年利3.5%~10.0%で借り換えにも利用できるカードローン。初めての利用なら、最大2ヵ月分の利息を全額キャッシュバック!住信SBIネット銀行のネットローンは総量規制の対象外です。


関西アーバン銀行 関西アーバン銀行のフリーローン

融資利率 無担保型:5.8%~13.5%
不動産担保型:4.9%~9.8%
限度額
(1万円単位)
無担保型:10万円~300万円
不動産担保型:100万円以上2,000万円以内
これまでのローン、まとめて返すなら!
おまとめローンとしても利用できる関西アーバン銀行のフリーローン。無担保型と不動産担保型の二種類があります。借入期間が不動産担保型は最長20年、無担保型でも最長7年ありますので、毎月の返済額を減らすことが可能。もちろん、借り換えローン以外にも使えます。

申し込み数ランキング(当サイト調べ)


オリックスVIPローンカード オリックスVIPローンカード

実質年率 3.5%~14.8% 限度額 最高800万円
新・金利登場!
限度額最高800万円、実質年率3.5%~14.8%と多様なニーズに応えてくれるカードローン。新金利でさらに低金利になりました。迅速な審査で最短即日。提携先のCD・ATMは全国に15万台以上あります。


三菱東京UFJ銀行カードローン

実質年率 4.6%~14.6% 限度額 500万円
三菱東京UFJ銀行カードローン バンクイック
低金利・高限度額のメガバンクカードローン。金利4.6%~14.6%、限度額500万円のカードローンが最短で、今日から使えます。10月1日から金利引き下げでさらにお得に!


楽天銀行のカードローン

実質年率 4.9%~14.5% 限度額 500万円
低金利と貯まるポイントが魅力
楽天グループのカードローンは原則収入証明は要りません。楽天スーパーポイントも貯まり、おまとめ・借り換えも、年利4.9%からと低金利で利用可能です。


ローンは安心の三菱東京UFJ銀行系の「モビット」 モビット

実質年率 4.8%~18.0% 限度額 500万円
三菱東京UFJ銀行系
融資可能かどうかは10秒で結果がわかるモビット。年利4.8%~18.0%、限度額500万円と利用形態が新しくなりました。(2011/3/28より)


アコム

実質年率 7.7%~18.0% 限度額 300万円
三菱UFJフィナンシャル・グループ
申し込み前にまずは3秒で終わる診断をどうぞ。来店不要で24時間利用可能なカードローン。安定収入のある方におすすめ。

レイク

実質年率 9.0%~18.0% 限度額 300万円
新生銀行グループ
20万円以上の借り入れなら5万円分まで180日間無利息。来店不要で即日振込み。パート、アルバイトの方も安定収入があれば申し込みOK。


ノーローン

実質年率 9.5%~18.0% 限度額 300万円
1週間無利息キャッシング
何回利用しても1週間無利息のカードローン。24時間ネットで融資・返済が完結します。


  プロミス

実質年率 6.3%~17.8% 融資額 1~300万円
三井住友銀行グループ
プロミスの金利が7.9%→6.3%と新しくなりました。借り入れ・返済ともにコンビにでも利用できます。

フリーローンの選び方

フリーローンを選ぶとき、多くの金融機関が様々な商品を提供しているのでどれがいいのか非常に迷うところです。
いつも使っている銀行のフリーローン以外にも、口座がなくても利用できるローンも多いので、金利やサービスを比較して選ぶのがおすすめです。 比較して選ぶときに注目するポイントがありますので参考にしてください。

「ポイント1:借入期間を明確にする」
まず融資を必要とする期間を明確にしておくことが大切です。
いつ返済できるかわからないまま借りるのは最悪のパターンです。 特に長期の間借入する場合は、金利負担が長くなりますので返済までの期間をきちんと決めておきましょう。

「ポイント2:必要な融資額を決める」
いくら必要なのか、必要な限度額を決めましょう。 一般的に借入額が大きいほど審査は厳しくなりますが、金利は低くなる傾向があります。 借入額を想定しておいて各社の金利を比較する必要があります。 特に大きな融資を考えている方は限度額を確認しておきましょう。

「ポイント3:金利を比較する」
ポイント2を把握した上で、金融機関が提示している「金利」を比較します。
金利はほとんど場合、〇〇%~△△%というふうに一定の幅があります。最低金利が低いからといっても利用する融資額によっては逆に金利が高い場合もありえます。金利は融資額によって変動しますので、借入額の金利を比較しましょう。

「ポイント4:返済方法」
どんな返済方法があるか確認しましょう。
一般的にローンの返済は毎月発生するので、そのたびにATMや店舗などに行く必要が出てきます。
返済が遅れると延滞金が発生してしまいますので、口座引落ができるのかどうかやお買い物のついでや会社帰りなど、日常の行動範囲内で返済が行えるかどうかを確認しておきましょう。

「ポイント5:信用できる会社かどうか」
貸金業では悪徳業者もありますので、信用できる会社かどうか、知名度のある会社かどうかを確認しましょう。簡単な方法としては会社の名前を検索エンジンで検索して評判を調べるということもできますよ。